

店主が横浜在住の2018年以降に、近隣の公園内にある池などで撮影しました。
アオサギやカルガモといった水鳥たちと一緒に写真に収まっている場合も多いのですが、彼らだけに注目しても非常に魅力的です。
ミドリガメの別称を持ちます。これは、幼体時だけに呼ばれる名のようです。
ミシシッピアカミミガメ
Trachemys scripta elegans
カメ目ヌマガメ科アカミミガメ属

緑に囲まれて気持ちよさそうに太陽を浴びる。

なぜか仲間の上に乗りたがる。

「あッ・・・!」
みんなの甲羅で手が滑って何度水中に落ちても、めげずに乗りたがる。

苦心に苦心を重ね、見事カメピラミッドが完成しました。
努力は実ることをつぶさに目撃。

超巨大ミシシッピアカミミガメさん御一行、日本列島横断中。

顔面をちょこっとだけ水から出しつつ泳ぎます。

速度はゆっくり。いつも水の中が気持ちよさそうに見えます。

休憩時間、わりと多め。


信じられないほど小さな、ミシシッピアカミミガメの赤ちゃんです。一体何センチあるの?と目を疑いたくなるサイズ感。
途中お花休憩もはさみながら懸命に泳いで(もがいて)睡蓮の葉を目指す姿は、あまりにかわいらしく微笑ましく、どこか感動的にも映りました。
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