●2008年3月(弥生)
28日(金)
「オーダーメイドウェディングアイテム」に
結婚証明書(ヌプシャルシート)例4 を掲載いたしました。


「オーダーメイド席次表カバー例3」 とに使用している朱地の友禅和紙を用いて制作するご依頼を
いただきました。
見開きの片面に結婚証明書を貼り付け、もう片面には誓いの言葉と一枚ずつの形になった
立会人署名シートを収められるようポケットを設けています。
料亭での人前式にてご利用いただくアイテムとして、全体を和風に統一するご要望に基づいて
制作いたしました。
「オーダーメイドウェディングアイテム」に ウェルカムボード例18 を掲載いたしました。

「ウェルカムボード例17」を基本に、内枠などに用いる友禅和紙を色違いにあたる「紺地に花柄」
(「招待状セット2A」などに使用)に変更するご依頼をいただきました。
「オーダーメイド招待状セット」に例25を掲載いたしました。

「招待状セット1」をのカードポケットスタイルをそのまま基本に、「浴衣柄風カード」に使用している
友禅和紙を用いて制作するご依頼をいただきました。
すっきりと涼しげな印象を与える招待状は、初夏の時期からのお招きにもぴったりです。
「オーダーメイドウェディングアイテム」に 芳名帳例5 を掲載いたしました。


「招待状セット14A」などに用いているピンクの桜柄の友禅和紙を素材にというご要望に基づいて
制作いたしました。
和の中にもモダンな雰囲気を出すようご希望をいただきましたので、レースの桜モチーフにピンク
のパールをあしらい、赤い房とあわせて表紙を飾りました。

15日(土)
「オーダーメイドウェディングアイテム」に
結婚証明書(ヌプシャルシート)例3 を掲載いたしました。


「席次表カバー2a(花柄・紺)」とお揃いのアイテムとしてご依頼をいただきました。
見開きの片面に結婚証明書を貼り付け、もう片面には誓いの言葉と一枚ずつの形になった
立会人署名シートを収められるようポケットを設けています。
表紙には洋風の要素も取り入れ、見開きの証明書やポケットの縁には朱色を入れて引き締まった
印象を出しています。
結婚証明書をお申し付けいただく際のご参考になれば幸いでございます。
「オーダーメイドウェディングアイテム」に ゲストブック例4 を掲載いたしました。

ファイル式のゲストブックで、最大で60枚ほどまでの用途となります。
「ゲストブック例3」の表紙からタイトル飾りの洋紙部分を取り除く形でご依頼をいただきました。
ゲストブックや結婚証明書に使用している、このボンボン。名をショーンビーズと言います。
嬉しいことに、大変ご好評をいただいております。
正直なところ若干手に入りにくい素材なのですが、ぜひ今後も取り入れてゆきたいと考えています。
サイズや形状など、商品画像でご紹介しているものとは多少の違いが出ることもございますが、
ご了承いただければ幸いです。

「オーダーメイドウェディングアイテム」に ウェルカムボード例16 を掲載いたしました。

「ウェルカムボード例5」のうさぎの友禅和紙とくるみボタンの飾りを気に入っていただき、全体的な
作りはそちらを基本にし、寄せ書きのために設けたスペースを不要とする形でレイアウトする
ご要望をいただきました。
久しぶりに例5のページを振り返ってみると、制作したのは2006年秋。
はっきり言おう。自分に言おう。
あんた当時写真ど下手だぞ!
「オーダーメイドウェディングアイテム」に ウェルカムボード例17 を掲載いたしました。

「ウェルカムボード例9」を基本に、各印刷フォントを「ウェルカムボード例4」 「ウェルカムボード例7」
に使用しているものに変更する形でご依頼をいただきました。
「招待状セット1」に SA-16(オリエンタル) を追加いたしました。

先月、オリエンタルな雰囲気を持つ招待状のご依頼をいただいた際、ご提案のひとつとしてご案内
させていただいたのですが、作り手本人が妙に気に入ってしまい、正規の品として扱わせて
いただくことにいたしました。
鮮やかな色彩の雲文様、より個性を際立たせる招待状として幅広くご活用いただければ嬉しく
思います。
なお、数量に限定がある友禅和紙となりますため、お揃いの席次表や席札は掲載いたして
おりません。もしご要望がございましたら、別途ご相談下さい。
夏までにどうしても現住居を脱出したい。家探しをネットを通じてちょこちょこ行っている。
とにかく仕事場の広さが不足しているので、完全にアトリエとして使える10畳以上のスペースと、
寝床として4畳くらいのロフトなんかついていると理想だわ、しかもお手頃賃料で、と探すのだが、
やはりなかなかそううまくはゆかない。
更に贅沢を言えば、住宅街にある一般のアパートやマンションではないところがいい。
何か面白い物件はないものか。住にも個性と遊び心が必要だ。ましてや私の場合は暮らす場と
言うよりほぼ仕事面での使用に重きを置いた環境を欲している。
「倉庫風」というキーワードを入れて検索してみると、『東京R不動産』というなんだか名前からして
わくわくさせてくれるユニークな不動産屋さんに行き着いた。
普通の物件など絶対に扱わないと言わんばかりの素晴らしい姿勢がびしばし伝わる。
求めていたのはここだ!と目を輝かせながら閲覧するも、私には場違いだったかと落胆するほど
お高い物件が並ぶ。けれど、よくよく見てみると賃料も物件タイプもピンからキリで、相当バラエティ
に富んでいて、かなり心躍らされる。
が、残念ながら東京がメインなので、結局は興味深く眺めるにとどまる。
ふと、ページ最上部に目をやると、『金沢R不動産』へのリンクが。ま、まさか・・・とはやる気持ちで
クリックすると、もちろん石川県の金沢であった。
そりゃそうだ。わが金沢区ピンポイントのわけがない。
横浜R不動産出来を切に願う。
『東京R不動産』 http://www.realtokyoestate.co.jp/
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